天光美教会 神示「2002年」


12月の神示


 本月は進取の気持を持って、新しい年に備えることが大事です。
 よく世の中の動き、現実の有りようを考え行動して下さい。
 
 良き人と交わり、その人の考えを学び自分の行動を
 見直すよう心掛けて下さい。
 
 日々の気枯れを祓って、活力を頂けるよう参拝して下さい。
 気持が陽になって、明るく素直な気持になるでしょう。
   


11月の神示


 本月は、心の落ち着きを持つことが大事です。
 日々、参拝に心掛けてください。
 ストレスを抱えることなく生活できるでしょう。

 自分のことだけでなく周りの人達の事も考えて生活して下さい。
 良き月になるでしょう。
   


10月の神示


 本月は気持を充実して物事に取り組むことが大事です。
 人と協調し、仲良く生活して下さい。

 教本を言上げし、これからの半年間
 神様に守って頂ける様、願って下さい。
  

9月の神示


 本月は体調の疲れが出易い月です。
 又、物事の変化があらわれてくるようです。
 よく情況にあわせて生活して下さい。

 よく神様を拝してください
 そうすれば良き方に導かれるでしょう。
 日々の生活が大事です。

 清く明るく正直に生きて行きましょう。
  


8月の神示


 本月は旧盆の月ですから、各々が先祖・水子などの供養することが大事です。
  
 それと共に、家族の人、親類縁者に対しての思いやり及び結びつきを良くすれば、
 ますます自分の為になるでしょう。
 
 日々教本を言上げをし生活することが大事です。
 
 良き月となる様に頑ばって下さい。
 


7月の神示


 本月は心を落ちつけて、何事も慎重に行動することが大事です。
 
 よく神仏を拝んで下さい。
 
 そうすれば陽の気を受けて、冷静な判断と共に、清く明るく積極的な思いを
 受けることができるでしょう。
 

6月の神示


 本月より段々と気の変化が出てきます。
 身心のバランスを保ち、生活することが大事です。
 
 よく教本を言上げして神様の御加護を受けて下さい。

 明るくほがらかに生活すれば、より良き生活ができるでしょう。

 高い目標を立てて、生活並びに仕事をしていきましょう。
 そうした事がより良い道を切り開く事になるでしょう。
 

5月の神示


 本月は心を安らかにして慎重に行動することが良い道を選ぶことになります。
 
 あせってはいけません。

 身心のバランスを保ち、明るく楽しく毎日を過ごして下さい。
 

4月の神示


 本月は春らしい息吹を受け、心晴々、気も充実してくるでしょう。
 
 春の大祭(4月21日)の時には、これからの半年間のことを祈願して下さい。
 皆様は仲良く助け合って行く様に心掛けて下さい。
 
 月日の経つのが早いですから、する事は後に廻さないで済ませて下さい。
 
 現在の日本は、平成という元号を用いています。
 これも知らず知らずにその様な元号を用いる事になったのでしょう。
 
 それは神様が積極性から安定と調和に転換する様、指示しているのです。
 
 社会も個人もその時代の流れに乗って行動することが何よりも大事です。
 

3月の神示


 本月は神仏をお参りする事が大事な月です。
 いろいろな悪い事が起き易いので先祖・水子等の供養(3月24日)をして下さい。
 災難・障りにあうことなく過ごせ守られるでしょう。
 毎日、教本・念珠を受持して神語(アラヒフミタカアムン)をあげて下さい。

 春には陽気がますます活発になり、心身共に快調で身の回りの情況も変化して
 くるでしょう。

 神向(清く明るく正直)の心を持って生活して下さい。
 


2月の神示


 本月より気の変化が出てきます。

 厄年の人は厄祓いをして神様に守って頂きましょう。

 よく教本をあげて神様を信じる心を持って下さい。

 人と人との関係を深め、より良い人間関係を作って下さい。
 


1月の神示


 本年は色々なことが起こる年です。
 今迄の良い事悪い事が見えて来ますので心の動揺と社会の動きにふり回され易いので
 よく目標を立てて進んで下さい。

 取子の皆様は神様を信じて明るく生き生きと生活すれば、回りの人達も明るく生活できる
 でしょう。

 新しい考えと価値観を持ち、今迄にない発想を持つ人は伸びる年です。
 古い考え方を改め、向上心を持ち、家族・社会にあたって下さい。
 すばらしい収穫を持つことができるでしょう。

 本年は金銭の収入が良い悪いを決め易いですから、収支のバランスをうまくとる事が個人
 ・社会の中で大事です。
 また一々の事で勝手に思って行動してはいけません。
 素直な心、不動の心が大事です。

 今迄より以上に大きな視野に立って片寄ったものの見方をせず、何が必要か不必要か選
 びながら、その先にある不必要なものが必要と気づいた時は、より以上の発展の鍵を見つ
 けることができるでしょう。
 具体的にはリストラの人達、老人の方達の活用が社会に活気を与えるでしょう。
 種々な問題が起こるでしょうが、心を暗くしないで明るく前向きに生活できれば、未来は明
 るくなるでしょう。